前回紹介したMini Greenがふっさふっさに生えてたの!
なんか、めちゃくちゃかわいーんですけど。
それにしても、まぢで芝生。笑えるくらい!
大切に育てよう。
もらったもの+買ったものたち。
本場のフォンデュを買ったので、近々フォンデュパーティー開催決定ですな、これは*
しばらく自分の中でスイスブームは続く予感。にし。
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さて、今日のアジアの授業。
メインのディスカッションは今回のオバマ米大統領のアジアvisiteについて。
私は日本人なので、彼の来日についてのintervention.
日本でどういうふうに報道されていたかはあんまり分からないのだけれど、なるべく日本のニュースのサイトで情報収集して準備していってみた。
簡単に(とーっても簡単に、笑)まとめてみたら、今回のvisiteは、とりあえず
“アジアのことを忘れていませんよ、ちゃんと大事だと考えてますよ。”
っていうのを示すのが目的だった、というところでしょうか。
だからもちろん全てそれなりにうまく行き、大した問題もなかったけれど、大した具体的進展もなかった、と。
国内の政治問題、アフガニスタン、イラン、イスラエル問題などなどより優先順位の高い重要な問題が多すぎて、アジアはそこまでプライオリティが高くないのが実際多分今のアメリカの現状だよね。
だけどやっぱりアジアは無視できない。
だからとりあえずアジア外交を重視していることを印象づけておこう!という感じかしら。
アジアとの特別な関係を持つ大統領であるからこそ今回のvisiteは結構注目を浴びていたし、実際今までと違うdialogue重視式外交が評価されているけれど、今アジアにおける懸案事項に深入りする暇は正直ないんだろうな。
「核なき世界」演説で世界から拍手喝采を浴びたのにも関わらず広島を訪れなかったのが私は気に入らなかった、というようなことを言ったら、かなりpro-asiaな先生ですら、
「それはとってもおもしろい観点だ。考えたこともなかった。」
というようなことを言ってた。
そんなものなのかなー。
日本では、この点について触れられたり、してたのかしら?
ちなみにそんな彼はそれよりも、オバマがベルリンの壁崩壊20周年式典にいなかったことの方が重大なミスだと言っていた。
にしても、こっちでラジオなどを聞いていても、オバマの中国来訪の方が来日よりも大きく扱われてたような気がする。
やっぱり世界は、今の時代、アメリカ-中国の関係の方が、アメリカ-日本の関係よりも関心あるよね。
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今日のプチフランスニュース。
今晩ワールドカップ出場をかけたフランス×アイルランドの試合が行われました。
これに負けるとフランスはワールドカップに出場できない、という大事な試合!
ということでフランス人の関心はかなりサッカーにあったわけであります。
結果は1-1の引き分け。
(フランス語で引き分けの試合は“match nul”)
そしてこれはどういうことかというと、ワールドカップ出場決定!ということ。
わー!パチパチ。おめでとう!
ということで、今夜はフランスはお祭り騒ぎです*
あの演説しながら広島にこなかった点に関してはあたしも違和感おぼえたよーん。 いつになったらアメリカは終戦記念日に広島にくるのかしらね。やれやれ。 とにかくスイス旅行楽しかったようでよかった:)talk to you soon:)))
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